謹賀新年でふ

あけおめことよろでふ。
期間限定くーまんの紋付き袴姿でふよ。
窓の外には獅子舞なのでふ。
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Caplio(キャプリオ) R6ファーストインプレッション実写編、最後は動物園の動物たちと小物類です。
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その5はCaplio(キャプリオ) R6の売りの一つ、マクロ機能を活かせる草花の写真です。
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続きましてCaplio(キャプリオ) R6ファーストインプレッション実写編その4は、風景と夜景撮影です。
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Caplio(キャプリオ) R6ファーストインプレッション実写編その3は公園などでのスナップです。
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引き続きCaplio(キャプリオ) R6による街角スナップ、主に通行人絡みです。
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お待たせしました。Caplio(キャプリオ) R6ファーストインプレッションの実写編です。
が、その前に一つご報告。
先日、うちのR6が撮影枚数通算2000カットを前に故障してしまいました。落としたりぶつけたりしたわけではないのに突然レンズの駆動不良。
仕方なく都内のサービスセンターに持ち込んだんだが、その対応は素晴らしかった。受付のお姉さんに修理を依頼して数時間後には修理完了で受け取り!
まあ、パーツをユニットごと交換しただけなんだろうけど、一般ユーザーにこういう対応ってなかなかないんじゃない?故障しないのが一番だけど、この迅速な対応は素直に嬉しかったよ。
ということで、それでは本題のCaplio R6実写インプレッションに移りたいと思います。
正直言って撮れた写真の第一印象はよろしくなかった。なんとなくノイズっぽく、白飛びしやすい印象だったの。
けど、使い慣れて癖がつかめてくると結構いいわ、これ。さすが名機GR-Dを擁するリコーだけあるわって印象に変わってきた。
基本的には派手さのないナチュラル志向の絵作りなんだけれど、光の処理に巧さを感じる。曇り空のもとだと眠い絵になりがちなんだけど、晴天だとハイキーな露出でなんだかキラキラした写真になるんだよ。
まあ、そんなうんちくはともかく写真をご覧ください。
1500枚ほど撮った中からの厳選60枚(10枚ずつ6ページ)を一挙公開です!
写真は3:2比率で撮った一枚を除いてすべて最大サイズの3072px×2304pxのファイン画質で撮影していますが、WEB公開用にAdobe Photoshop Lightroom 1.0で縮小&回転しています。
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Caplio(キャプリオ) R6を購入してからというもの、初リコー製デジカメということもあり、あまりの使いづらさにいつも以上にテスト撮影を繰り返し、撮影枚数もとうとう1000枚を超え、やっと手に馴染んできたので、ここいらでちょいと感想をまとめてみようと思う。
まずはとにかく難儀だった操作性について。
かみぃをよく知る方ならご存じのように、かみぃはこれまでミノルタ製→コニカミノルタ製デジカメを使ってきた。
厳密にはその前に一機種だけカシオ製も持っていたが、そのカシオ製を含めこれまで使ってきたデジカメではそうそう操作性で苦労することはなかったし、リコーもカメラメーカーとしては老舗という思いもあってこんなに苦労するとは思っていなかった。
とりあえず思いつくままに不満点を挙げると、
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退院早々、入院前からのやり残してたことをちょっと消化。
先日買ったCaplio R6のカメラテストの為に公園で撮影。
このカメラ、ちょっと、というか、かなりのじゃじゃ馬。はっきり言ってかなり使いづらい。
今さらながら、ミノルタのDiMAGE(ディマージュ)シリーズの使い易さを再確認。
撤退したメーカーのことを嘆いてもしょうがないので、なんとかR6を使いこなそうと、ことある毎にカメラテストを繰り返しているのだが、いまだに使いこなしのコツがつかめない。
夕方、仕事帰りのmoritaと合流してお食事と映画鑑賞。
まだ体調は万全じゃないけれど、健康な生活を満喫。
ところで、四月の終わりにメールをくださったラッキョウさん、まだ見てるかな?
お返事しなくちゃと思いながら、ちょうど体調崩して放置になってしまってたんですけど、遅ればせながらお答えしときますね。
かみぃはこれまで何台かコンパクトデジカメを使ってきましたが、今でもDiMAGE F100&F200は名機だったと思っていますよ。
F100で瑞々しい花の写真が撮れたときの感動はいまだに忘れられません。
F100の改良版であるF200は、今でもかみぃにとってのコンパクトデジカメの理想型です。
今どきのコンデジと比べればF100の動作は緩慢であることは否定できないでしょうが、実用上問題なかったと思います。
あまりいいと言えない電池の持ちも、専用充電池には劣りますが、汎用充電池が使える機種としてはF100はそんなに悪い方じゃなかったはずです。持ちの悪さより、汎用の単三型充電池が使え、予備電池に困ることはない強みの方が魅力でした。
ラッキョウさんのお持ちのF100がまだ不具合なく元気に動いているのなら、正直言って新しい機種に買い換えたところでそれほどメリットがないように思うのですが。物理的な画角の問題ならしかたないですが。
電池の持ちの問題は、同じ汎用単三型充電池の中にも容量の差があるので、それに注意です。今なら定評あるエネループだといかがでしょうか。
もし今、万が一にでもDiMAGE F200が再販されたら、かみぃはCaplio R6を売っぱらってでもそれを購入しますよ。
かみぃはそのくらいF200が気に入っていました。
お答えになったかなあ。
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ソフトバンクの携帯810Tに機種変した時に申し込んだ、くーまんストラップの抽選に当選したでふ!
いつでもどこでもくーまんと一緒でふ。
なんかもう、今年一年の運を使い果たしたかもでふ。
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めっきり寒くなりましたねえ。
冷たい風の中、本日、累積点数により運転免許取り消しの執行。一年間は再取得もできない。
いってみれば商売道具を剥奪され、お先真っ暗。
滅入る気持ちを紛らわすため、携帯電話を機種変してきた。機種はソフトバンク810Tの白。やっと3G機種を手に入れた。
この機種にした決め手は東芝の使い易さと、くーまん。
Vodafone時代の使い物にならない3G機から、大幅に使い易くなったとは聞いていたが、これほどとは思わなかった。これまで使っていた東芝2G最上位機種のV604Tと比べても遙かに使い易い。
ただひとつ残念なのは、期待していたPCブラウザは思いのほかしょぼかったこと。これはあんまり使い物になりそうにない。
でも、待望の3Gくーまんはすごい。
基本はこれまで通り待ち受けくーまんとくーまんの部屋なんだが、いたるところでくーまんが出没する。
画面デコの画面カスタマイズでメニューはもちろん、これまで素っ気なかったスケジュール画面の背景にも、アレンジメールのテンプレートや絵文字でも、思いつくところにはどこにでもいるって感じ。
立体風のくーまんメニューを見てると、動きの芸が細かくて感心する。さらに時間帯によって変化するのだ。
待ち受け画面のFlash壁紙にいたっては、毎回ランダムで絵柄が変わる上に、季節によっても変化する。
こりゃ、くーまんファンにはたまらんです。
見るたびにおどけてみせるくーまんにすさんだ心を癒されながら、明日からはいよいよ本格的にドラマの仕事です。
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ソフトバンク、仕掛けてきましたねえ。予想外割引ですと。
携帯電話番号ポータビリティ(以降、MNP)開始前日の23日、ソフトバンクモバイル(以降、ソフトバンク)から新料金プランが発表された。(ニュースリリース)
目玉はソフトバンク相手であれば、通話料・メール送受信料が無料になるゴールドプラン。そして、NTT DoCoMo、auの料金プランを模倣したブループラン、オレンジプラン。
ただでさえVodafoneからの会社移行でややこしくなってたところに、ユーザー流出と見られていたMNP対策で仕掛けてきた新プラン。
MNPによるソフトバンクからの流出防止、他社からの流入を期待しての新プランなので、一見他社よりお得に見えるようになっているがそんなに単純ではなく、よくよく見るとたくさん罠が仕掛けてある。
まあ、Vodafone以降のこのキャリアの体質みたいなので、今さらそんなことに憤慨してても仕方ないので、現状でわかってることを簡単にまとめてみた。(記載した料金はすべて税込)
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3G携帯へくーまんキターーーーー!!!
ソフトバンクブランドへの移行とナンバーポータビリティーを目前にして、Vodafoneに活発な動きがあったみたい。
プレスリリースの発表の中でも個人的目玉は、3G携帯への、お天気アイコンと東芝携帯の3D待ち受けキャラくーまん復活!
やればできるじゃん。結局Vodafoneがダメダメだったつうことだな。
たぶん、くーまん知らない人多いと思うけど、Vodafoneで東芝携帯を使うとなぜか虜になってしまうという魅惑の待ち受けキャラ。
試しにGoogleで「くーまん」を画像検索してみると、可愛らしさが伺えると思う。
これまで3G携帯にはなぜか載ってなかったんだよ。自分を含めて、3Gにくーまんがいないから旧機種から移行できないって人は多かったと思う。勝手な憶測だけど。
キャラ自体の権利は別会社のものだから、世界で使える3Gだと権利料が高騰して搭載できないとか、その仕様上、ステーションが使えない3G携帯ではありがたみがないから載せないとか、いろいろ噂はあったんだけどねぇ。
機種変して間もないんですぐってことはないけど、次は安心して3Gに移れます。東芝さん、良くやってくれました。GJ!
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先日、『愛の次に欲しいもの』に、カメラ事業から撤退したコニカミノルタに見切りをつけて、ニコンのデジタル一眼を買おうかなんて書いちゃったんだが、その舌の根の乾かぬうちに、α-7 DIGITALを買っちゃいました。
ほんとに、ニコンのD50を買うつもりで、レンズのラインナップとか調べてたんだが、正直、純正ではそそるレンズがAF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18~200mm F3.5~5.6G (IF)ぐらいしかなくて、しかもそれが品薄で、注文しても数ヶ月待ちだというし、どんどんモチベーションが落ちてってしまったんですな。
一方αの方は、2ちゃんねるあたりの噂で、どうもソニーがコニカミノルタのαシステムをかなり忠実に継承するらしいことが伝わってきて、それならばとソニーに魂を預ける気持ちになっていった。
だからといって夏には出るであろうソニーロゴのデジ一眼の絵作りの味付けはまだ不明だし、市場に残っているうちにコニカミノルタ製を手に入れねばと気持ちだけが焦って、忙しい仕事の合間を盗んで取扱店に飛び込んで、ショーウインドーの中のα-7 DIGITALを目の前にしてまだ悩む。この日に買わなきゃ、次はいつこの店に来れるかわからない…。そうこうしているうちに閉店を知らせる蛍の光が流れてきて、ついに陥落。店を出るときには、とりあえずの気持ちで選んだ純正ズームレンズAFズーム17-35mmF2.8-4(D)とセットで手にぶら下げてました。
そうなると、やけに中途半端な焦点域のズームだけじゃまずかろうと、今なら手に入る純正レンズももうちょっと揃えねばと慌てて物色。
今日追加で、AFズーム24-105mmF3.5-4.5(D)、AFアポテレズーム100-300mmF4.5-5.6(D)、AFマクロ50mm F2.8(D)も購入した。今度のギャラが入ったら、もう1、2本、純正で買っておきたい。
撤退してしまった今、もう純正にこだわってもしょうがないとわかっているんだけど、最後の悪あがき。
かみぃに写真のおもしろさを教えてくれた愛すべきミノルタカメラよ、永遠なれ。
で、作例といきたいところですが、実は仕事が忙しすぎて、まだバッテリーの充電すらできてないんだな、これが(汗)。
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以前から噂はあったが。
@nifty:NEWS@nifty:ボーダフォン買収で最終調整=ドコモなどに対抗-ソフトバンク(時事通信)
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あまりに退屈してたんで、東京ビッグサイトで昨日から開催中のWPC EXPO 2005を見学に行きました。
目的はただひとつ、先日ウィルコムから発表された新PHSをいじること!
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